季節や環境、体調による肌変化@肌荒れ、乾燥 アルカンジュ

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片流れ現象

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季節や環境、体調による肌変化@肌荒れ、乾燥

▼詳細
●片流れ現象 角質層中の水分が不足し始めると皮膚表面のキメは一方方向に流れ始めます。
★お手入れのポイント 乾燥の初期状態です。早めのお手入れで、小ジワや肌荒れを防ぎます。保湿力の高い化粧水乳液クリームをたっぷり使用しましょう。小ジワ対策としてサナージュAWで保湿効果を高めることが大切です。すぐに戻りやすい皮膚の方には、サナージュAWコンセントレートマスクを使用することをお勧めします。
●水分不足 乾燥状態が進行していくと、皮膚表面は平坦になり、キメが見えにくくなります。洗顔料によっては、片流れ現象になる可能性があるので注意しましょう。
★お手入れのポイント 水分、油分を充分に与え、乾燥からお肌を守ることが大切です。皮膚が突っ張った状態なので、サナージュAWをはじめ乳液の2度づけやクリームの多めの使用をお勧めします。特にサナージュAWコンセントレートマスクの使用をお勧めします。
●新陳代謝の乱れ 肌荒れやかぶれを繰り返すことでキメは乱れます。特に皮溝がひび割れているように見えるのが特徴です。
★お手入れのポイント 敏感に傾いているケースが多く、刺激を受けやすくなっています。特にアレルギー肌の方は気をつけなければなりません。薬用のミフォレを一品ずつ試しながらお使いいただくことをお勧めします。
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